2025年10月30日木曜日

脱サラ後16日目

 会社員時代は営業で、携帯が鳴るたびに憂鬱でした。

なぜなら、営業である僕に電話をかけてくるという事は通常の問合せは

営業事務と業務がこなすため、大概が以下の要件でした

・何かしら自社の製品クレーム

・短納期要望

基本的に上記、二点の電話が非常に多く、毎回着信音を聞くのが憂鬱で

大体毎日4-5件はこの手電話がかかってきており、特に夕方にラッシュのように

電話が鳴る事が多かったです。


ところが勝手なもので、最近、起業してから電話がかかってくる事は週に2-3回

つまりが世の中から、まだまだ必要とされていないとう事です。

これはこれで寂しいもので、生産的な電話は会社員時代でも非常にWelcomeで

特にどこどこの会社に一緒に攻めませんかというような電話は大歓迎でした。


携帯が鳴らない=自身の事業が必要とされていないと思うと、結構つらい。

会社員時代は「頼むから電話してくんな」と思ってたのと真反対の感情になるとは・・・

起業して初めて気づくもんですね。

今日はハローワークに失業保険申請に行ってきます。

起業してて失業保険って受け取れない気がするけど、延長申請できないか聞きに行く予定です。

2025年10月28日火曜日

脱サラ後15日目

 いつか、今の現状を後々、苦労した時期だと思って笑い飛ばせる日が来たら

いいなと最近、よく空を見ながら思っています。

起業してから、朝から夜まで事業の事を考える時間が増えました。

電話/メール営業や、顧客面談などで仕事はしていますが、

サラリーマン時代と大きく異なる事は、いくら仕事をしても成果を出さないと

生きていけないという事です。


今がしんどい時だと思ってやっていますが、この10月-12月は売上の土台を

作る勝負期間、いわば、本番は来年の1月からが自身の能力をフル活用して

事業に取り組むタイミングなのですが、事業の種類上、パートナーがいないと

始まらない事業であって、起業前に見込んでいた2社のパートナーのうちの1社が

会社員時代は割と良い社風だと感じていたのですが契約の段階で

揉めることになり、上手くいっていません。

この3ヶ月の期間で4社パートナーを形成し、来年1月から本格的に

営業活動を実施する予定が、起業早々に崩れてしまい苦労しています。


会社員時代に信頼関係のある会社は限られているので、いちから信頼関係を

三ヶ月で作っていくのは並大抵の事ではなく、この状況が半年も続けば

事業として成り立たなくなり廃業=再度就職を視野に入れなければならない状況。


働いても報われないのは、精神的ダメージが大きい。

10月は目標未達で終わってしまいそうです。残りたったの2ヶ月で果たして

うまくいくか、まさに「がむしゃら」にやらなければならないと思う次第です。

2025年10月26日日曜日

脱サラ後14日目

 僕はサラリーマン時代、毎朝、無邪気に眠る子供達の顔を見ながら

ネクタイを巻くのがクールビズ時期以外の日課になっていた。

それは、子供のために今日も頑張るぞ!という自分へのモチベーションや

やる気を出させるための日課だった。


起業を選択した理由の1つには、ある子供からの一言も会社員を辞めた

原因があった。

それは、ある時、何気ない会話の中で幼稚園の息子が言った一言だった。

僕が

「XXは大人になったら、どんな仕事をしたい?」と聞いた

息子は

「大人になりたくない」と言った

僕が理由を聞くと

「大人になったら働くの?働いたら毎晩、ヘトヘトになったお父さんみたいになるのは

嫌だ」と言われた事だった。

当時は肉体的には、オフィスワークなので、全く疲れはなかったが、

営業という職種上、精神をすり減らす毎日だった。

週末になると、顔つきが柔らかくなるとも妻に言われた。

それに加えて平日は副業もしていて、それが結果的に今の収入の助けにもなっているのだが

朝から仕事をして➡帰宅後は副業1-2時間➡そして投資のチェックを

平日は繰り返して、年収1000万円を目指していた。


結果的に年収は900万円がMAXで終わってしまったが、自分でも、よくやっていたな

と思うほどで、旅行や外食などで金銭的に気にすることはなかったし、

海外は無理でも北海道や沖縄には年に1回旅行に行けた。


それを全て捨てた今、子供は僕の所によく寄ってくるようになった。

彼等が親にかまってくれるのは後5年程だ。その時間を今は大切にしたいと思う。

2025年10月23日木曜日

脱サラ後13日目

 会社員から起業され独立された人は必ず驚く事が一つあります。

先日、会社員時代の最後の給料が振り込まれ明細を確認したところ

ビックリする事が起こりました。

まさかの毎月13000円だった所得税が約7倍の90000円も引かれているじゃないですか!!!


えっどうゆう事って思って、以前に所属していた会社と知人の税理士に聞いた所、

これは扶養控除の申告書が原因である事がわかりました。

本来、扶養控除を申告する際には会社が扶養控除に伴い、”甲欄適用”という適用で

所得税率を低く抑える申請もしてくれているらしいです。

これが無効になると徴収税率は跳ね上がり、約20%の所得税のそのまま国に取られる

仕組みです。そういえば株取引などの所得税は20%取られるのに、なぜ

会社員の給料所得は安いのか疑問に思っていましたが、これが要因だったという事です。


最後まで、国は税金をしこたま徴収してくるなと、つくづく思いました。

今後は使える限りで経費として申請し、税金はほぼ払わないようにしていくので

国に所得税を払う気はありませんが、会社員時代に散々搾取された税金を

次の半分の社会人人生では取り返してやると思った次第です。


なかなか、えげつない制度ですわ。

2025年10月21日火曜日

脱サラ後12日目

 完全にサラリーマンを辞めて1ヶ月が過ぎた。

ここ最近の変化を少しまとめておこうと思う。

プラスになっている点とマイナスになっている点で分けて書く。

■マイナス面

・朝ゆっくり寝ていいはずなのに勝手に会社員時代と同じ時間に目が覚める

・金曜日の喜びがなくなった。以前は金曜日だと2日間で体力回復&リフレッシュが

 できると、特に金曜日の夜は夜更かししたが、今は子供達がゆっくりしているのを

 見て気づく程度。

・太った、通勤を電車でしていたので階段の昇り降りが極端に減り、尚且つ

 ストレスが消え食欲も旺盛になり太り始めた。

・時間が過ぎるのが不安。以前は夏冬などはボーナス早く欲しいという気持ちで

 時間の経過を心待ちにしていたが、今は時間経過が不安になる

・朝晩の通勤者を見ていると、若干、社会から取り残された感は感じる


■プラス面

・抜け毛が劇的に減った

・ストレスがなくなり、怒る事が減った。

・子供が常に話しかけてくれるようになった※妻曰く、表情が優しくなったらしい

・何をするにも妥協はしなくなった。

・時間を大切にするようになった

・自分以外の家族のスケジュールが把握できるようになった


これで収入がまともについてくればくれば起業は大成功だと思う。

生きるという意味では社畜は、何のために生きているかの自問自答が多かったので

モチベーションを維持し、年内に16年間のサラリーマン並みにまで収入を戻すことを

目標にやっています。

経営者1年生 vs 社会人20年生 なので3ヶ月ちょっとでそれが達成できれば

割と凄いと思っています。甘いかな・・・・・


2025年10月19日日曜日

脱サラ後11日目

 孤独と戦う日々がこんなに辛いとは思っていませんでした。

どうも、無職の元サラリーマンです。

結構、必死に頑張っていますが当てにしていた売り上げが春まで後ろ倒しになったり

営業で上手くいかなかったりと、結構ダメージが大きいです。


自宅兼オフィスなので昼間、家にいる時間が極端に増えました。

そんな時、ふと周囲のご近所さんの目が気になるようになりました。

もちろん、現状でも妻のパートよりは収入が多い状況ではありますが

周りから見れば、あそこの家の旦那は一体なにをやっているのか!?

奥さんは毎日、働いているようだが・・・・・

とか思われてたりするのうだろうかと心配になってきました。


代わりといってはなんですが、僕は喫煙者です。起業を機に喫煙しようと思いましたが

こんにゃくの気持ちが、毎日コンビニに足を通わせます。

おかげで、コンビニ店員にタバコの銘柄を覚えられ、話かけられるようになりました。

恐らく、サラリーマン時は常に時間との戦いで顔つきから、話かけるなオーラがでていたのでしょう。そういえば抜け毛も減った気がします。

ストレスと収入が比例して減っていっている、そんな秋の夕暮れタイムでした。

今週も頑張るぞ!

2025年10月17日金曜日

脱サラ後10日目

 本日、出張が終わって、今、帰路の車内でこのブログを書いている。

成果としてはいまいちだったが、前進はした3日間であった。

何より、自分の働く姿が貪欲で良かったと改めて思う。


この3日間、移動中が昼に重なった1日を除いて一切、昼食時間すら取らずに

移動→商談→次回の準備→移動→商談を繰り返した。

労働時間で言うと10時間/日は余裕で超えており、喫煙以外の休憩は取っていない。

身体は凄く使えたが、精神的にはそれほど疲れもしていない。

これぞ仕事っていう感じだ。

これで、きっちり利益が出せるようになれば充実した毎日を送れるなと思う。


やはり自営業は苦しいが、これに勝るやりがいはないと思う。

土・日にPCは基本的に開かないが、特にメールチェックするのも苦ではない。

そういえば某大手商社の営業マンは土・日でもメールを返してきていた。

やはり彼らは、それに見合った自営に近い気持ちで仕事に打ち込んでいるのであろうな、

年収数千万円もらえるのであれば、それも苦ではないかもしれない。


2025年10月13日月曜日

脱サラ後9日目

 今週、起業して初めての2泊の出張に行く事になった。

行先は国内だが、今まであまり考えもしなかった、高速費やガソリン代、ホテル代などが

気になる今日この頃。

大阪-東京を2泊3日でいけば出張費だけで軽く5万円は飛んでいく。

そこから現地の食事代などもかかってくる。

会社員時代は現地の食事代が出張手当に少し足がでる程度で許容範囲であったが

自分のお金が5万円も飛ぶとなると、価値のない出張には行かなくなるもんだ。

可能性が低い案件に対してはWebで済ませて、可能性があるようなら現地に赴く

時間もお金を節約する効率スタイルに徐々に変わっていっている。


これを会社員もやれば、会社の経費も随分節約できると思うが

利益が出ている会社なら経費をバンバン使って税金を安くするのもありなのかもしれない。

まず、当面の目標は社用車を買う事。

自宅に車は1台あるが、妻がパートで使うため、実質、今の僕の乗り物は

小学校時代に逆戻って自転車になった。

夏が終わったので、これでも快適だが、何とか来年の6月、夏到来前には

社用車を購入して、猛暑の自転車移動だけは避けなければならない。

目標200万円の内部留保。その前にまずは毎月の生活費がでる利益を確保する事が最優先。


あーーーーー

上手くいくのか・・・・・・

2025年10月11日土曜日

脱サラ後8日目

 最近、麻痺してきたのか、低収入の自分に焦りがなくなってきた気がする。

これも日替わり気分であるが、焦っても仕方ないし、自身がやっているビジネスの特性上

顧客の信頼を勝ち取り、契約を進めていく内容なので、単純に焦って契約の話をしても

実は契約から遠のいていくのだなと思った。

会社員時代に正社員の傍ら、ない時間を作って、ゆっくり締結できた契約は

よく考えれば焦りはなかった。疲れてはいたが、資料作りなども

時間ができれば作り、ゆっくりと何度も訪問して契約に至ったはずだ。

その初心を思い出そうと思う。


が、しかし貯金がまもなく、今まで増加傾向だった、この十数年で

初めて減少傾向に陥る今月末。

徐々に減っていく残高に精神がやられないかが心配だ。


何もしなければ何も起こらないが、地道に計画的に、自らが正しいと思った方向に

トライ&エラーを繰り返して、やってみようと思う。

そういえば日曜日の19:00頃に発症していたサザエさん症候群はいつの間にかなくなっている。子供が学校に行くので、平日は気が引き締まるが、そうでなくても

お金をもらっている以上、怠慢にならずにできる仕事を全うしようと思う。

2025年10月9日木曜日

脱サラ後7日目

最近、少し感じる事は太ってきた事である。

会社員時代も歩いて外回りをする事はなかったが、毎日の通勤で駅の階段の上り下り

などで、そこそこの運動をしていた。

それに追従して、ストレス疲労により、子供の話をよく聞けるようになったし

夜、子供と遊ぶ時間も取れるようになった。会社員でこれができている人は

凄いと思うけど、僕には無理だった。

会社員時代は帰宅したらヘトヘトで、体力も気力も使い果たして夕食を食べるため

食欲もなかったし、ストレスのせいで子供の兄弟喧嘩が始まるとイライラして仕方なかった。

そのあたりの過度なストレス、特に会社の上層部からの理不尽で納得いかない支持と

顧客からの無理難題(これは、今後も仕事が増えれば発生する可能性はあるが)に対して

毎度、社内に判断を仰ぐ必要があり、それが自分にとって凄まじいストレスになっていた

事に改めて気づかされた。

 

事業さえ上手くいけば、今の環境は素晴らしい。

PC一つで仕事ができるので、軌道に乗れば海外移住だって夢ではない。

つまり自分の頑張り次第で、責任も収入も自分次第。

ようやく自分が待ち望んだ、自身の能力を必死に試し、全力で仕事をする後姿を

子供に見せれる時が来たのかなと思う。

 

年内は赤字で通帳とにらめっこであるが、今日はそんな事を考えてると

脱サラリーマンを実現できてよかったと感じながら、夕日を見ていた。

次は禁煙。成功すれば、さらに体重が増えそうなので筋トレを実施する事にした。


2025年10月6日月曜日

脱サラ後6日目

会社を退職後既に1ヶ月が経過しましたが、日々のストレスからは解放されたものの

週末、謎のストレスを感じる事になりました。

 

まずはテンションが上がらない。これは売上がついて調子がでてくれば、なくなるのでしょうが、この苦しい現状では、週末、家族と過ごす間も頭の中では、常にこのままで大丈夫か?、何か行動を起こさないとという事です。

でも、こんな心配を妻には相談しにくいです。

つまり誰にも相談できずに、安定した生活を捨てた代わりに、毎日、土・日に限らず

この心配がやってきます。

 

プライベートの旅行も平日行き放題ですが、はっきり言って、全くそんな気分になりません。転職時の退職後の有休消化時は悠々自適で海外旅行まで行っていた僕ですが、

今は完全に、「何とかしなければ」という気持ちが強いです。

 

そんなわけで週末も「どうしよう?」、「このままではダメだ」という気持ちの波が押し寄せてきます。

さらに予定がなければ、平日でも朝はゆっくりできるんですが、それも全て

事業が軌道に乗ってきたらの話です。

解放されて人生を謳歌するには、結果を出すしかありません、それも年内に少なくとも

売上を今の倍に持っていかないと生活は全く立ちいかなくなります。

 

毎日、預金残高と毎月の収支シュミレーションを見て自分を鼓舞します。

今週も死ぬ気で頑張らないと!!


2025年10月4日土曜日

脱サラ後5日目

今までに感じなかった、支出に営業活動が鈍化する現象。

僕は海外をメインに営業をしていた、海外出張の際は、予算を計算し

100万円近い稟議を通して出張するのが一般的だ。

 

それは理解していたが、予想していなかったのは国内で営業をする際の経費だ。

通常、日本国内の営業をしているのであれば車での高速代やガソリン代、また

電車での移動費、そして会社から支給されている携帯からの電話。

どれも使い過ぎると会社から理由などを問われる事もあるが、基本的には

何の不自由なく使用できると思う。

3社目の詐欺まがいの営業職時は会社の携帯がなく、仕事の電話も自分持ちという

今、考えれば信じられない環境であったが・・・・・

 

それが起業すると全て個人の資産から出すのと同じ感覚になる。

例えば短距離の電車移動なら1000円程度。

車の移動でも2000円ぐらいしかかからないので、それはそこまで気にしていないが

3-4時間の移動も結構でてくる。

社用車をまだ保有していない僕は、長距離移動はレンタカーだ。

それに加え、1泊出張になると宿泊費、ガソリン代、現地での夕食など

1泊出張に行くと1回2-3万円は飛んでいく。それで、明らかな見返り=売上が

つくならばよいが、営業は1回で簡単に商談がまとまるものでもなく

訪問したけど、結局、空振りという事もある。

 

そう考えると、電話をかけるのさえ数百円負担するとおもうだけで

少し躊躇してしまう。

そこは先行投資と捉えて、行っているはいるが、会社員と違い営業資源は潤沢どころか

今にも枯渇しそうなレベルである。

そして結果がともわなければ、会社員時代は疲労だけは残るが、次のモチベーションを

維持し、再度自身を鼓舞するだけで終わったが、起業の場合だと

これだけ、お金をかけて成果もあがらなかった・・・・という金銭的な

負担と精神的なダメージも追加でやってくる。

 

これを大きく感じ出すと、何をするのも躊躇して、結果として動きが鈍くなり

廃業という道に知らず知らずのうちに進んでしまうのかもしれないと思う。

2025年10月2日木曜日

脱サラ後4日目

退職➡転職であれば、次の転職先や給料条件なども決まっているので

家庭を持っていても今まで、それほど不安に陥る事はなかったが

退職➡起業は独身であれば、最悪バイトで食いつなげると考えれるが

家族持ちの僕の場合は、収入面の不安が凄くある。

 

大体、うちの家の一カ月の生活にかかるお金は40万円だ。

正直、これはかかりすぎだと思う。世帯年収が800万円なので

年間100万円は貯金できるが、そもそも一カ月に40万も何に使っているのか

妻に家計簿を記録してもらって調べた所

学資保険が毎月2二人で5万円。

年間60万円x10年かけて600万円、大学入学までにしては多すぎる気がするが

他にも使途不明金が結構あったり、電化製品をすぐに潰すので、そこで余計な出費が増えている。

どうしても金銭的に不安になると、妻のせいにしてしまう傾向が出てしまう。

毎月手取りで35万円以上+ボーナス二回はあったので、余裕の生活を送っていたが

みるみる貯金が減っていくとなると、洗濯機を買い替えたい、車がそろそろボロボロだとか、パートで使っている車は自分で買いなおせよなどと思ってしまい、

収入不安は家庭円満にも良くないと思う。

 

とにかく1年間は収入がなくても良いだけ貯金はしたものの、予想外の起業での

事業資金で割とお金が飛んでいく事が誤算で、既に起業後1ヶ月で、まだ有休消化中で

10月も給料はもらえるが、お金のストレスはかかってきている。

なぜなら、10月にもらえる給料は9月に働いた分。

11月の収入は0だ。売り上げは幸い10万円程上がったが、事業としてはトントンで

少なくとも年内11月~1月までは生活費を貯金で補わなければならない。

月30万円x3ヶ月=90万円の貯金が飛んでいく。

 

結構、精神的ショックは大きい。まだ起業して1ヶ月でこれだと、マジで先が思いやられる。

再就職後5日目 地獄の生活に慣れてきて、面白さと徐々に信頼を勝ち取れるようになってきた今日この頃

 地獄の期間がようやく、過ぎ去り始めて、忙しいのは変わりなく 日々自分が進めたい事は停滞したままですが、再就職先の仕事に慣れてきた感はあります。 すっかり、週末に仕事をするのが癖になってきてしまっており。 逆にやらないと不安になるのが、嫌な環境です。 とはいえ給料ベースで考えると...