2026年7月2日木曜日

脱サラ後66日目 田舎にはまともな思考回路を持った人間が少ない!?

 田舎批判のオンパレードになってきましたが、やはり田舎者は

本質的に土地の物以外の部外者に対して卑屈な気持ちを持っているように感じます。

基本的に、あまり人を褒めない、昔の日本の文化が残っています。

そのうえで、発言を基本的にネガティブに捉える傾向があるように思います。


どういう人がスタンダードなのかはわかりませんが、話をしていると微妙に

乗れません。とにかくネガティブに受け取られると話が盛り上がらない。

所詮は、畑の中で農作物と共に過ごしているせいなのか!?(怒られそうだな)

  • 相互扶助の必要性: 伝統的な農村社会では、農業の共同作業や災害時の助け合いなど、地域コミュニティ内での協力が不可欠でした。そのため、結束力や信用を重んじる文化が形成されやすくなります。 
  • 同調圧力と防衛本能: 閉鎖的な環境では、村八分のような社会的リスクが存在するため、地域内のルールや価値観を共有する「身内」を優遇し、未知の「外部の者」を警戒する防衛本能が働きやすくなります。 
  • プライバシーの共有: 古くから顔の見える関係性が構築されているため、誰が何をしているかといった情報が共有されやすく、自然と親密さが深まります。                 つまりが常に誰かから見られているのに慣れているんでしょうね。 逆に都会は他人は気にしない個人主義。つまりが田舎者はアメリカなどの海外では気質が合わないのでしょう・・・・
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