どうしても取りたかった協業契約ですが昨日、ビジネスモデル自体は気に入って
もらい、経営者からの信頼もある程度は得た物の"資金繰改善を優先したい"との事で
協業契約は1年後ぐらいで検討したいと言われました。
この言葉は、ある意味で断り文句とも受けれますが、割と経営者も乗り気で
継続して情報交換はしたいので気軽に訪問してくれと言われましたが
契約もなしに情報提供だけを1年間も続けるつもりはありません。
日本の企業への貢献で始めた、本事業ですが、僕のビジネスモデルに
乗ってくれた経営者は2人でした。理由は、単純に僕の能力をある程度知ってくれており
こいつをこの人件費で雇うなら、格安と感じてくれたからでしょう。
残念ながら、日本人の経営者に僕のビジネスモデルを共感してもらう事は難しく
自分にも反省点は多々あるけど、日本の昭和体制の企業を成長させていくのは
難しく、もう勝手に売り上げも減少し利益率も下がって、潰れていったらと
思い始めています。
なので、方向性をシフトして外資に対して、自身のサービスを展開し
事業継続を狙う、本来の目的と異なる路線に舵を取っていこうと思っています。
何が悪かったのか・・・・・いずれにせよ、もうあまり時間も余力を使い切る事も
避けたいので、一旦、今の契約している会社の仕事は継続して
外資に就職を本格的に考えています。
非常に残念です・・・・
ちょっと心の整理が追い付かないので、文章が無茶苦茶ですが
今はそんな心境です。
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